昭和41年11月9日から昭和42年9月27日までの期間、日本テレビ系列で放映されました。ブースカは天才発明少年である屯田大作が発明したクスリのクロパラをイグアナにかけて作り出した怪獣です。ブースカの弟であるチャメゴンは、大作が弟をほしがるブースカのために物体電送構成装置にリスを入れて誕生させました。性格は温和で力持ち、50cmから等身大まで伸縮自在、ブースカ語「バサラバサラ」や「シオシオのパー」が有名なセリフ。日本人が現代でも大好きなラーメン、ブースカも大好きだったんですよね。