キャプテンウルトラ

昭和42年4月16日〜同年9月24日、全24回TBS系列で放映されました。 日曜7時のタケダの番組枠で「ウルトラ」は冠するものの、制作は円谷ではなく東映でした。 主人公の『キャプテンウルトラ』はのちに悪人役で有名になった中田博久が演じ、 さらに脇役『キケロ星人のジョー』には当時東映の俳優の若き日の小林稔侍がおりました。 印象的だったのはジョーがアルマジロのごとく丸くなって転がって敵を攻撃してました。 ロボットのハックと、アカネ隊員、3機分離する宇宙艇・シュピーゲル号が大好きでした。
(C)東映、TBS、円谷プロ

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